新しく”タティングレース”のカテゴリーを追加しました
最近はまっているのは peikkoさん
クラシカルなイメージがありつつもゴージャスになりすぎないところが好きです
peikkoさんが出されている本の中から私が出来そうな(力量的なところと耐久力的なところで)ものを片っ端から編んでみました
けっこう時間がかかるんだ これが
本ではネックレスに仕上げられていたモチーフ プレーンな花の形がいい!
ちなみにこれは練習なのでネックレスには仕上げていません

モチーフを延々と繋げたつけ襟
本では#80の細い糸を使ってましたが、そんな細い糸は私には出来そうになかったので#30の糸で編みました でも、これはこれで子供服に使えそうかな…なんて思ってます

本当はネックレスやブレスレット用なんだけど、長く編んだら襟元に付けるブレードにならないかしらと試しに編んでみました
実際にブラウスに付けてみればいいのですけど、まずブラウスを作らないと…ね

絹糸で穴かがり用の糸があって…
早い話、手でボタンホールをかがるときに使う糸ですよね
ミシンにばかり頼っているので手でボタンホールは出来ません
やってもとても醜くてモノにはなりません
その糸でタティング編めるっていうのを聞いて(本で読んで)あぁ〜やってみたい
やってみました…
しかし…
絹糸は糸を引いてもキュッと締まらないんですよ
モチーフの最後のリングをキュッと締めたいのですがびろ〜んと広がっちゃってだらしなくなってしまいます
なんとか頑張って20センチくらい編んでみましたが、ここでリタイヤです

納得できるものに仕上げるにはまだまだ時間がかかりそうです
でも頑張るぞ!
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